ベジファスで頑固な便秘もすっきり

ベジファス便秘に効果的な水溶性食物繊維がレタス23個分も入っていて、ベジファスを始めてから便秘解消ができた!という人がとても多いんです。

そこで、どのくらい効果があるのか、口コミをチェックしてみました。

 

外食が多いので、ベジファスを便利に利用しています。
外食が続くと必ずといって便秘になってしまいますが、ベジファスを食べておくと翌朝すっきりになり、とても助かっています。
野菜不足の時なども、1日2本食べるなどして利用しています。(50代女性)

 

便秘症で3日に1度のお通じだったのですが、ベジファスを食べ始めて2ケ月になりますが、2週間目くらいから毎日お通じがあり、快適な毎日をすごしています。(30代女性)

 

口コミでは何度か、「お腹がゆるくなる」という書き込みもみかけたのですが、これはベジファスが腸内にしっかり働きかけているからだと感じました。

 

冒頭でもふれましたが、ベジファスにはお通じに必要不可欠な水溶性食物繊維がレタス23個分入っています。

ダイエットを成功させる秘訣にかかせないのは「便秘解消」ですから、食物繊維たっぷりのベジファスを続けれることで、、自然と腸内環境が整い、頑固な便秘も解消できてしまうのかもしれません。

 

ベジファスで便秘解消できる理由

ベジファスには水溶性食物繊維の一種である「難消化性デキストリン」が5gも入っています。水溶性食物繊維は、腸内善玉菌の大好物で、えさとなります。

難消化性デキストリンは便秘解消には必要な水溶性食物繊維ですが、便秘解消以外にもからだにとてもいい効果があります。

それは、

1.食後の血糖値の上昇を抑える→糖の吸収スピードを遅らせることができる
2.腸内環境を整えてくれる
3.食後の血中中性脂肪の上昇を抑える→脂肪の吸収スピードを遅らせることができる
4.内臓脂肪を減少させる
5.ミネラルの吸収を促進してくれる

 

どれも腸内環境によく、ダイエット効果が期待できそうですよね。

これだけでなく、日本ではトクホ(特定保健用食品)の関与成分に認定されています。また、アメリカの食品医薬品局(FDA)では、難消化性デキストリンは体内に吸収しても安全なので、1日の摂取上限量を決めていません

しかも、難消化性デキストリンを摂取する効果として、栄養学雑誌には、

1日5gないし10gの難消化性デキストリンを摂取すると、排便回数とその量が増加、便の状態と排便後の感覚が改善、良好になった。

 

と報告されています。

そうであれば、頑固な便秘の人ならば1本に難消化性デキストリン5g含むベジファスを1日2本摂ると、便秘の解消が望める、ということになると思います。

 

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難消化性デキストリン5gってどのくらいの食物繊維?

 

ベジファスを販売するピュアフィールドでは、ベジファス1本にレタス23個分の水溶性食物繊維のひとつである難消化性デキストリンが5g入っています。

では、他の野菜だとどのくらいの量になるのか、いつも食卓にのぼるであろう野菜で調べてみました。

 

人参(1本/130g):100g中0.7g →  5.5本必要

ピーマン(1個/40g):100g中0.6g → 約21個

ほうれんそう(1束/250g):100g中0.7g → 約7束

トマト(中1個/150g):100g中0.3g → 約11個

(参考:大塚製薬)

 

水溶性食物繊維5g摂取するのに人参でも5.5本ほうれんそうだと7束にもなってしまうんですね!

それを考えると、1日100-150円で脂肪の吸収も抑えてくれて、手軽に水溶性食物繊維が摂れるベジファスはかなりお得です。

 

ベジファスに含まれる水溶性食物繊維の効果とは?

 

食物繊維には水溶性と不水溶性の2種類あり、それぞれに働きがあります。

まず不溶性食物繊維は、便の形成し、腸が蠕動運動できるようにします。

次に水溶性食物繊維は、腸内環境にある善玉菌(やせ菌)のエサにとなり、便を柔らかくします。

どちらも体にとって大切な食物繊維です。ですから、両方の食物繊維をバランスよく摂ることが大切です。

便秘症でも、便が硬いという人は水溶性食物繊維を多めにとり、水分を多めにとることで便秘改善がみこめます。

 

不水溶性食物繊維は穀類に多く含まれています。主食でいえば、うどんや中華麺、米。含有量が多いのはライ麦やオートミールなどです。

水溶性食物繊維たっぷりのベジファスと食事をバランスよくとると便秘解消につながりますね!

 

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